坂道シリーズまとめ

乃木坂46、欅坂46、日向坂46について書いていきます。

    坂道シリーズについて書いていきます!

    カテゴリ:乃木坂46 > 一期生




    (出典 www.tv-osaka.co.jp)


    19:00~20:56
    bayfm「金つぶ」
    山崎怜奈

    19:00~22:00
    AIR-G' FM北海道「IMAREAL」
    金川紗耶

    21:00~23:00
    FM-FUJI「沈黙の金曜日」
    中田花奈

    25:40~26:10
    テレビ大阪「焼肉プロレス」
    樋口日奈

    今回はドラマ「焼肉プロレス」から樋口日奈の写真集めとドラマのあらすじを紹介!

    無職の江ノ本慧太(加藤諒)は、ひょんなことから、アイドル級にかわいい美女・七瀬(樋口日奈)と知り合い、あるサービス券を渡される。
    そこには「焼肉無双苑」の文字が…再び七瀬に逢いたい想いから、さっそく店に足を運ぶ慧太。
    そこは元人気プロレスラー・宝條竜司(武藤啓司)が、ひっそりと営む焼肉店だった。
    慧太は無双苑の焼肉に感激し、次々に焼肉を注文。手持ちの金がないのに、あっという間に5万円分を越える焼肉をたいらげてしまう…。
    会計の際、慧太は500円しか持っていないことを白状。
    激昂した店員たちにプロレス技で詰め寄られてしまう。
    慧太が警察に突き出されそうになったところ、宝條の娘・七瀬が大学から帰ってくる。
    七瀬は宝篠竜司の娘だったのだ!
    一目惚れした七瀬にまた逢いたい一心から、慧太は「この店で働かせてくれませんか!代金は働いて返します!」と懇願するが…

    とここまで書いておいてなんですが、テレビ大阪での再放送なので見られない人が多いかもです。
    加藤諒のプロレスの上達とひなちまのかわいさが売りのドラマです。
    【『本日の乃木坂予定』ドラマ焼肉プロレス・樋口日奈】の続きを読む



    (出典 i.pinimg.com)



    1 名無しさん@おーぷん :20/06/18(木)23:11:04 ID:yLd

    乃木坂46の生駒里奈ちゃんのなんでもスレです。

    なまえ:生駒里奈(いこまりな)
    ニックネーム:いこまちゃん
    生年月日:1995年12月29日 23才
    星座:やぎ座
    血液型:AB型
    出身地:秋田県
    身長:153cm

    ※前スレ
    乃木坂46】生駒里奈応援スレ★14《なんでも》【いこまちゃん】
    https://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/akb/1576647079/


    【『乃木坂レジェンド』生駒里奈のスレまとめ】の続きを読む


    秋元真夏は国民の嫁というキャッチコピーがよく似合う。

    1 名無しさん@おーぷん :20/03/07(土)16:44:16 ID:8AE

    乃木坂46メンバー秋元真夏ちゃんの応援スレです!

    【名前】秋元真夏
    【ニックネーム】まなつ・まなったん・まなっちゃんなど
    【生年月日】1993年8月20日(25歳)
    【出生地】東京都
    【出身地】埼玉県
    【身長】154cm
    【血液型】B型

    ☆歴代プロフ写真

    (出典 i.imgur.com)


    ☆推しサイリウム
    赤×ピンク

    ☆前スレ
    【乃木坂46】秋元真夏応援スレ★3【まなったん】
    https://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/akb/1565353402/


    【『乃木坂46』秋元真夏超応援スレまとめ】の続きを読む


    乃木坂46時間TVで見せたバイオリンとギターの演奏が話題に!
    まさしく才女ですな。


    (出典 hominis.media)




     ストイックなのは知っていたが、これほどとは…。

     乃木坂46生田絵梨花6月21日放送の「乃木坂46時間TV」(ABEMA)のコーナー乃木坂電視台」の中で、2か月前までまったく触れたことがなかったバイオリンギターの生演奏を披露して、大反響となっている。

     もともとピアノ演奏を得意とする生田は、7月に開催予定であった出演舞台「四月は君の嘘」でバイオリニストの役を演じる予定であったこともあり、今回は音を出すだけでもかなり難しいと言われる楽器・バイオリンの生演奏に挑戦。

     5月某日の時点でバイオリンに触れたこともなかったというが、このご時世とあって、すぐには先生から直接の指導は受けられず、まずは独学でバイオリンの練習をスタート。6月に入ってから先生と対面のレッスンをようやく行うことができたものの、かなりのタイトスケジュールとあって、先生も「言い方悪いですけど、無謀っちゃ無謀ですよ」と言い切るほどで、やはりかなり過酷なチャレンジだったようだ。

     しかし、本番では少々ぎこちなさはあったものの、グループシングル曲「帰り道は遠回りしたくなる」を無事演奏し終えている。そしてバイオリンの演奏を終えると、次はこちらもバイオリン同様に触ったことがなかったというアコースティックギター弾き語りも披露。こちらは歌声にも力強さがあり、安定感あるパフォーマンスを見せていた。

     ギターの演奏を終えると、生田は「2カ月弱でつたないところもあると思うんですけど」と前置きしたうえで「この自粛期間中に自分のモチベーションを保つ意味もあったし、あとは『みなさんのために何ができるかな』と思った時に、少しでもこんなちっちゃい自分でも勇気を届けられたらいいなと思ったので、今回こういう企画にさせていただきました」と、今回の挑戦を決意した理由を涙ながらに明かしていた。

     生田の演奏を聞いた松村沙友理や岩本蓮加といったメンバーたちは努力を惜しまない生田の姿に思わず号泣。現状に甘んじることなくストイックに頑張る生田の存在はグループ全体を引き締める効果もあるはず。当然、ファンも生田のパフォーマンスに心を打たれ、「バイオリンだけかと思ったら、ギター弾き語りもかよ…いくちゃん、どうかしてるぜ」「さすが乃木坂が誇る鉄人」「いくちゃんは完全に努力型の天才だわ」「このステイホーム期間中でここまで自分を追い込んだ人なんて他にいないだろ」と、絶賛コメントが殺到している。

    「生田に密着した昨年4月放送のバラエティ番組『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)でも、そのタイトすぎるスケジュールが話題となっていましたね。その取材期間中に生田は2つのミュージカルを同時進行していたことに加え、今まで発表した全楽曲披露が恒例となっている乃木坂アニバーサリーライブも重なっているため、東京でミュージカルの稽古を6時間みっちりこなした後に、翌日に行われる乃木坂ライブのために大阪に移動。深夜までライブリハーサルを行い、その後も1人残ってピアノの居残り練習をし、睡眠時間3時間半で当日の全体リハーサルに臨むという多忙ぶりでした。それでもすき間時間を見つけると寝る間を惜しんで振り付けを確認。さらには他のメンバーが出演するドラマチェックして作品の感想を伝えていましたし、とにかく休むことを嫌う自分に厳しいタイプなんでしょうね。それにしても今回の番組の記念すべきオープニングでは全身タイツ姿で登場して笑いを誘ったかと思えば、決める時はしっかりと決める。超人なのは知っていましたが、さすがの一言に尽きます」(アイドルライター

     また、生田は今後もバイオリンギターの練習を続け、ライブや配信など、何らかの形でファンの前で披露したいという願望も打ち明けている。”努力の鬼”とも思える生田だけにおそらくその時にはさらに完璧に仕上がった演奏を見せてくれることだろう。

    (石田安竹)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    高山一実の小説デビュー作「トラペジウム」の台湾版に続き、
    中国版が7月に発売されることが決定!

    乃木坂46の高山一実が6月26日、「お知らせしたいことがある」と初めてインスタライブを実施した。

    【写真を見る】自身の名前も入った湊かなえの「カケラ」を手に笑顔を見せる高山一実

    高山は「この間の(桜井)玲香と若月(佑美)がやっている(コラボインスタライブ)のを見たんですよ。なんとなく仕組みが分かった気がしたけど、全然分かってなかった(笑)」と困惑しながらも、自分自身で操作。「(本の文字を)反転させたくない」とアウトカメラを使用しての配信を行った。

    湊かなえカケラ」の帯文に

    まずは、発売中の小説デビュー作「トラペジウム」(KADOKAWA)の台湾版について、現地の評判などを紹介。さらに、中国版が7月に発売されることを報告した。

    そして、「これは知っている人少ないと思う!」と二つ目の発表へ。

    「心から尊敬して、一生ファンであります湊かなえさんの『カケラ』(集英社)の帯文を書かせていただきました。載せていただきました!」と発表した。

    高山は「これはすごいことだよねぇ。読んでいる途中で、深夜の2時とか3時だったかな。伝えたくて、この高揚感を発散したくて、アプリの755にリアルタイムで書いたんですよ。そこで止まっていたら、この帯文にはつながっていない気がします。もう一つ、Instagramというツールがあるから(『カケラ』について)書けたし、それを担当編集さんが見てくださって、オファーを頂いて、という形になりました」と経緯を説明した。

    さらに、「『トラペジウム』を書く前に大好きな湊さんに対談という形でお会いできて、うれしさが言葉ではなく涙で出たくらい感動して、それからライブに来ていただいたり、ファンだったのにつながりを持てて、自分が小説を書いて、帯文を湊さんが書いてくださって、今度は自分が(湊さんの本の)帯文を書くことになったという。これって本当にファンとしてはうれしいですし、誰かファンがいる方ならこの気持を分かってくださると思う。うれしい気持ちをみんなと共有したくて、今日インスタライブをしました」と気持ちを抑えきれない様子。

    「これまで好きなこととか、『これ頑張りたいと思います』とか、発信できることは全部した方が良いと思っていたんですけど、改めてそう思いました」と喜びをかみ締めていた。

    ■ 「元気を与えられること、それがアイドルのお仕事」

    後半は質問に答える形でファンと交流。高山の明るいトークで盛り上がりを見せ、予定していた時間を10分以上もオーバー

    終盤、「徐々にお仕事が始まってきて、でも毎年やっていた夏のツアーとか、まいやん(白石麻衣)の卒業ライブができていなくて、元通りの生活という気はまだしていないです。何ができるのか、こんなにも見えないことがあるのかっていう時期ですが、そんな中でも『自分にできることはなんだろう』って毎日問い掛けてできたらなって思います」と、今後について語り始めた。

    「楽しいことが好きなので、お気楽に見えると思うんですけど、お気楽野郎なので(笑)、楽しいことをしたいなとか、現実逃避したいなって時に、元気を与えられるようなことをしたいです。それがアイドルのお仕事かなって思うので。いろんな方法で、できることを自分の中で模索して、この先も続けていけたらなって思います」と、まだまだ続くコロナ禍の中での今後の抱負を明かした。

    そして、最後に「もうちょっとコツをつかんで、“ベテラン感”のある、一人語りみたいなのをいつかやれるぐらい、またやっていけたら」と、今後もインスタライブを実施することを明言して配信を終えた。(ザテレビジョン

    乃木坂46の高山一実が初めてインスタライブを実施


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 resize.blogsys.jp)


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